三章五幕終えてからのシグリカやヘリオディック・シックス周りの話(概ね妄想)

 

シーちゃん!!!!!!!

 

 

 

アルトネリコのクロニクルキー周りの話が凄い好きなのもあって、あれほど天真爛漫でアクティブなシグリカが将来はヘリオディック・シックスとしてソリサイルムに留まり続ける存在になるのをあまり是と出来ない気持ちがある。

んだけど、ヘリオディック・シックスが円環を使ってやってたのってドライブの活動予測っていう現実で言えば暦の計算や天候とかそういうのの予測とそれに伴うヴォイドストームの発生予想だから、ドライブがコレクティブが管理・観測・演算できるであろうヘリオスになって、アレフ1が居なくなりヴォイドマターもほぼ消失して、そもそもヴォイドストームの脅威が去った今、ヘリオディック・シックスがこれまでのようにソリサイルムで付きっきりの演算する必要はなくなったのかしら……?

五幕前でもヘリオスが打ち上がった事で演算に余裕ができたっていう話はされてるし、その上ヴォイドストームがないならヘリオディック・シックスっていう役職も大分変わるのかなぁ。

 

今現在は織る者がすべての演算を担ってる。

でも権限付与で限界突破した結果体が朽ちるのが早まっているので従来より早く代替わりが来る予定だけど、コレクティブが対応策を考えてる。

っていうのが上手く行ったら織る者の一人演算タイムが結構長くなりそうだし、そうするとシグリカがヘリオディック・シックスになるぐらいの世代の分は全部織る者の期間になって、次代のヘリオディック・シックスはシグリカの子供世代になったりするのかな……。

 

ストーリー終わってからソリサイルム行ってないけど、もしかして織る者が何か教えてくれたりする……?

サブストーリーとか全部やってるわけじゃないからどっかで語られている可能性もありますねぇ